モノコト

日々のものこと

有田のはっさく

有田の八朔 美味しいです八朔や伊予柑ってスカスカになってしまったのを食べると悲しくなりますネ。
この有田の早月農園さんの八朔はみずみずしくて美味しい!
赤いネットとクチを閉じるやつが懐かしいでしょ〜。
石鹸入れて使えるネ(笑)

皮をむきやすくするトリちゃん付きです。
コレ便利!
ただ、出来たらトリちゃんの色は水色にしてほしいなぁ…。

ミニカヌレ

昨日と今日はダラダラさせてもらった昨日からネムネムモードが続いていて、今日もダラダラ過ごしました。
ちょうど雨で寒いし…。
おかげで、すっかり回復。
おととい、銀座のパン屋さんで買ったミニカヌレ。
ハンドドリップしたコーヒーと頂きました。

そう言えば、美味しいと教えて頂いたオーボンヴュータンさんのカヌレ。
未だ食べておりません。
美味しいモノは忘れませんヨ〜(笑)

おやつのススメ

ナンデモイイから入ってるとウレシい我が家のお菓子瓶と缶。
何か入ってるとウレシいです。
クッピーラムネ、アーモンドチョコ、マカダミアチョコ…グラノーラ、クッキー。
16時くらいに少し間食すると、夕食を食べ過ぎず血糖値の上がり下がりが緩やかになってイイらしい。
少しですヨ〜ナッツ類を片手に乗る程度がベスト。
その適度な量でやめるのが難しい(笑)
それでも、小袋入りだと調節しやすいですネ!
おやつのススメです。

青いお花の図案

鹿児島睦さんの青いお花の図案のスマホケースと待ち受け先日頂いた鹿児島睦さんのLetter setと同じハイタイドさんとのスペシャルグッズにスマホケースもありました。
待ち受けの壁紙も同じ図案がダウンロード出来ます。
最初にみた時からイイなぁって思っていたのですが、恥ずかしながらジブンの機種がわかりませんでした。
それで、確認して行った時には品薄状態ぃ〜トホホォ。
他の店舗を回って少々手間がかかりましたが、ナントカお迎え出来ました。

青いお花の図案がステキ!
ただ、今まで使っていたケースよりツルッとしていて、カサカサ潤いのないワタシの手からスルッと落ちないかはチョット心配です。
気をつけよう…ガサツだし…(笑)

ハルコガネバナ

サンシュユの黄色い花 カワイイ♡この2.3日の暖かさで、ずいぶん草花たちが色づき始めました。
公園は一面グリーンが増え、チラホラとタンポポ、ぺんぺん草、オオイヌフグリとカワイイ花が咲き始めています。
街で一番に咲くオオシマザクラの木が数輪咲いていました。
春を感じますネ。
それとともに鼻と目でも感じてますけどネ(涙)
クシャミ連発です〜。

今朝、ももの散歩道にカワイイ黄色い花を見つけました。
「あ!これはもしかして…」
と家に帰ってから、調べてみてやっぱりそうでした。
サンシュユ、またの名をハルコガネバナと言って、ブルガリアではこの枝を牛乳に入れてかき混ぜて一晩おけばヨーグルトになったという植物です。
その話をテレビで観て「へ〜スゴイ!」って思っていたんです。
乳酸菌が住んでる木なんですネ〜。
あ!ご心配なく。。。作りませんヨ〜ヨーグルト(笑)

今日の海

今日の海今日のお散歩は海へ。
日曜日が新月だったので、まだ海は引き潮ぎみです。
新月ノオト、また書いてみました。
だんだん、ジブンの考える方向がハッキリして意識出来るようになってきました。
それに小さいイイコト、増えてきました。
続けていこうと思っています。

インスタグラムではももさんオンリーですが、こちらでは久しぶり。
海は相変わらず、チョットコワイ…うしろ体重です(笑)

ハーブをたのしむ絵本

大野八生さんの絵本「ハーブをたのしむ絵本」大野八生さんの「ハーブをたのしむ絵本」
子供向けと言うより、オトナが読んでたのしい絵本です。
もちろん、漢字はルビがふってあるのでお子さんもジブンで読めます。
お母さんと一緒に読んで、お家にあるハーブでお料理してみる…そんなコトが出来そうですネ。
ハーブのコト、イロイロ知ってるつもりでしたが、とても勉強になりました。

大野さんの絵がステキ!大好きです。
このページは主人公の女の子のおばあちゃんのお台所。
こんなお台所、憧れです。

茶の箱展

赤木明登さんの茶の箱展今日、お仕事帰りに先日届いたご案内の茶の箱展に伺いました。
思文閣銀座さんはステキなガラスの引き戸の入り口で、銀座とは思えないくらい静かで落ち着くギャラリーでした。
12個の茶の箱、それはそれは一つ一つステキで、茶入れ、茶碗、お仕覆、振出、お菓子入れ…他。
それが12パターンあるのです。
例えばお茶碗は内田鋼一さん、金属の茶杓は竹俣勇一さん、お仕覆(布)は真木香さん、そして箱や茶入れ、お菓子入れなどの塗りモノは赤木さんというような方々が作られた品々が組み合わさっています。
ギャラリーの方が、赤木さんのこだわりやかかっていたお軸の説明もしてくださいました。
思文閣さんのお軸、利休さんや光悦さんの書でした。
さすが表装もステキでした。

ホント赤木さんの茶の箱は使える美術品。
拝見しただけで充分でした。
茶道を知らない方もきっと素晴らしさはわかると思います。
3月12日まで、オススメです。

鹿児島睦さんのLetter set

鹿児島睦さんのZUAN&ZOKEIのレターセット鹿児島睦さんのZUAN&ZOKEIと文具・雑貨メーカーのHIGHTIDE(ハイタイド)さんのコラボレーションspecial goodsのレターセットです。
昨日、頂いたのです。
こんなカワイイ♡レターセットがあるなんて、知りませんでした。
ホント、ウレシすぎます!

でも、もったいなくて使えそうにありません(笑)
大切な方にこれでお手紙書きますネ。
ありがとうございました。

美しいもの

富井貴志さんの白漆リム皿去年桃居さんで拝見した富井貴志さんの白漆リム皿。
昨日からヒナタノオトさんで展覧会が始まりました。
何を思い違いしたのか、桃居さんの展覧会は年末だったと思い込んでおりました。
ジブンのブログを見ても、夏ですネ(笑)
もう記憶力の衰えがコワイ…。

富井さんの作品はどれもモダンでカッコイイ!
2月26日(日)までです。
赤木明登さんの展覧会のご案内赤木明登さんの展覧会のご案内も届きました。
2月18日(日)〜3月5日(日) ぬりもの展 matkaさんにて
2月25日(土)〜3月12日(日) 茶の箱展 思文閣銀座さんにて
茶の箱展は、ホント毎回ステキです。
出来たら目の保養に伺いたいです!

地元の名物

地元の名物 やき蛤大阪からこちらに引っ越して、もう15年くらい経つのに初めて食べました。
先日、タモリさんの街歩きの番組で、浦安でも同じ食べモノを紹介されていました。
昔は、東京湾でアサリやハマグリがワンサカ獲れたようですネ。

やき蛤の大坂屋さんのやき蛤、やき浅利、すずめ焼き、鬼がら焼き 他…。
ちゃんとオバちゃんに聞いたのだけど忘れちゃいました(笑)
海老もお魚も大きいモノから小さいモノへグラデーションで刺してあるのに感心しました。
さすが日本人の職人さんですネ。
お味は関東の佃煮、しっかりとした濃いめの味づけです。
やっぱり看板のやき蛤が一番カナ。
いくらでも食べられそうです。
お酒の肴ですネ〜。

22時過ぎ、昆布を炊く

昆布の佃煮を炊く夕方ももと散歩しながら、ナゼか母がよく炊いていた昆布の佃煮を思い出しました。
ちょうど、出汁をひいた昆布を冷凍して集めていたので22時過ぎから炊き始めました。
確か…酢が入ってたなぁ〜と思い出し入れてみました。
お味は近いですが、やっぱり出がらしの昆布。
まあまあってとこでしょうか…。
母はネ…羅臼昆布をそのまま使ってました。
昆布がスゴイぶ厚かったです。
「やっぱりエエ昆布は高いけど美味しいナ」と言ってたネ。
今度いっぺん、エエ昆布で作ってみようか…。

ピエールさんのチョコレート

ピエールマルコリーニさんのチョコレート14日を待ちきれずに食べるコトにしました。
ピエールマルコリーニさんのチョコレート。
お上品なチョコレート、てんとう虫やハートがカワイイ〜。
そして、ちっさ〜い(小さい)!(笑)
よーく味わって頂きました。
甘さ控えめで、カカオのお味が楽しめました。

でも…去年も同じコトを言ってたような気がしますが、高級過ぎてあっけない。
どうしてもバレンタインチョコレート売り場に行くとまわりに感化されて買ってしまいますが、普通のチョコレートの方がワタシには合ってるのかも…。
今流行りのBean To Barも頂きました、
確かにカカオ本来の香りやお味がして美味しいですが、ワタシはやっぱりミルクのプラリネとかが好きかなぁ〜。
来年こそ、流行りに左右されずジブンの好きなチョコレートを食べよう!と今んとこ思っています(笑)

我が家の白いもの③

ヨーグルトメーカーで作ったヨーグルト届くのにチョット時間がかかったけど、やってきました。ヨーグルトメーカー!
ヨーグルトだけでなく、甘酒も作れるので楽しみにしていました。

牛乳に市販のヨーグルトを入れて、温度と時間をセットするだけで出来上がり。
牛乳パックごと作って保存出来るのです。
毎日食べたいヨーグルトですが、そうなると結構費用がかかりますヨネ。
ヨーグルトメーカーだと牛乳ひとパックで10個分出来ちゃいます。
今回免疫力が上がると言われてるヨーグルトをタネにして作ってみました。
まぁ同じ効果のヨーグルトかどうかはわかりませんが、美味しいです!
うつわは大野七実さんのボウル、温かみのある白。
我が家の白いものpart3です〜(笑)

実は甘酒も作りたいのですが、米麹がどこのスーパーマーケットも品切れ。
酒粕は大量に売ってるんですけど…。
ナンデ?今の時期お味噌を作る方が多いからかしらん?
というコトで甘酒はまだ作れてません。

我が家の白いもの

我が家の白いもの図書館で伊藤まさこさんの「白いもの」をかりてきました。
伊藤さんがお持ちの白いものが紹介されている本です。
白い器を作ってらっしゃる岡田直人さんや糸井重里さんとの対談も載っていて、時間がある時にゆっくり読んでいます。

我が家の白いものって何があるかなぁ〜って考えてみました。
器も特別、白が多いってワケでもありません。
で、ぬか漬けを出した時に「あれ〜これって白いものダ!」って見つけました。
カブと白菜のお漬物、余宮隆さんのうつわです。
金糸雀釉輪花四方向付っていうらしいんですけど、ワタシはビスケットみたいでカワイイと思って選びました。
何でも食べモノに見えるのは、ワタシの悪いクセ(杉下右京さん風笑)。
でも、どうやらワタシとおんなじように思う方が多く、通称ビスケット皿って呼ばれてるらしいです。

我が家の白いもの、ぬか漬け美味しいですヨ〜。


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