モノコト

日々のものこと

焼きヤングコーン

魚焼きグリルで皮ごと焼きました皮ごと焼くのが美味しいヨ〜とみなさんおっしゃるので魚焼きグリルで焼いてみました。
ヒゲも食べられるので、焦げないようにホイルで包みます。
皮は一枚ほど残してむき、10分くらいそのまんまでグリルONで放っておいたら出来上がり〜。
皮むきはヤケドしそうなくらい熱いです。
マヨネーズとチョットのお醤油つけたら〜サイコー!

ご近所のマダムにもヤングコーンを差し上げました。
じぃとお歳が変わらないのに、背筋がしゃんと伸びてスッとされています。
若い頃に大病をされたらしいのですが、そんなコトは微塵も感じさせません。
お散歩のペースも速く、ももと追いつくのがたいへんなくらい。
パワフルでエネルギッシュ、体調がどうのとグチってるジブンが恥ずかしくなりました。

マダムも焼きヤングコーン、食べてくださったかしら…。

ベビーコーン入り

ベビーコーン入りのトマトスープこの季節、ベビーコーンを見つけると必ず買ってかえります。
やっぱり輸入モンとは違ってシャキシャキでコーンのイイカホリ。
輪切りにしてトマトスープに入れると、タンポポみたいでカワユイですヨ〜。
煮込んでもシャキシャキの食感は変わりません。
蒸しお豆たちも入れて栄養タップリ。
フレッシュトマトも入っているので酸味がすっきりして美味しゅうございます。

ところで左のお茶碗には、小倉屋山本さんの黒とろろ(白ととろもありますがワタシは黒とろろが好きです)を炊きたてごはんに のせてお醤油チョット。
そうやって食べるのが、大大大好きです(笑)

時間のないお昼ごはん

ブーランジェリードドさんのソシソンは美味しい!13時〜15時の間にガスの点検の方がいらっしゃるのに、お昼ごはんの用意できたのは12時50分。
10分でお昼を食べないといけませんでした。
せっかくブーランジェリードドさんの美味しいソシソンを食べるんですけど。
急いで詰め込みましたが、いらっしゃったのは15時前…。
フフフ〜そんなもんですナ。
井山三希子さんのホットドッグ皿、こちらはグレー。
ステキです♡
今度はお料理をのせたいと思います。

あ!それからホットドッグをのせたお皿の色を「ラベンダー」って書きましたが、井山さんは「ライラック」って呼んでらっしゃるようです。
ラベンダー色って青みがかったうす紫ですが、お皿は少し赤みがかったうす紫。
ライラック、ぴったりですネ〜。
すいません!訂正します。

グリーンとゴールドどっち派?

キウイはグリーンかゴールドどちらが好き?週末スーパーマーケットに行くとキウイのイベントコーナーが出来上がっていました。
キウイガールとボーイが太っ腹にもキウイ半分の試食を配っていて、もちろんグリーンもゴールドも両方OKなので一個分は頂きました。
12個入り(グリーンだけゴールドだけ混合の3種類)のバケツ、それにオマケにプラス2個とマイクロファイバーのスポンジをもらって1080円。
大きくて立派なキウイ、とーっても甘いので大満足です。
初めてに食べたキウイがグリーンだったし緑色が美しいので、ワタシは昔からグリーン派。
全部グリーンを買いました。
オマケの2個はゴールドなので、今日は食べ比べてみましたヨ〜。
グリーンでも大きなキウイなので十分甘いのですが、ゴールドはもうスィーツのように甘〜い。
いったい糖度はどれくらいなのでしょう…。
みなさまはどちら派ですか?
ちなみにキウイはまん丸のものより、平べったい方が甘くて美味しいらしいですヨ。

麻の葉もなか

中川政七商店さんのお菓子バンビちゃんの缶を開けると中にはカワイイ麻の葉のカタチの最中のかわと餡子。
ジブンで作るもなか「麻の葉もなか」
GINZA SIXで買ってきてくださった頂きモノです。
中川政七商店さんはホント、オトメゴコロをつかむお品を作られますネェ〜。
パリッとしたもなか、美味しく頂きました。
ごちそうさまでした!
缶も使わせてもらおっと〜。

頂きもの

和歌山のお土産和歌山 串本のお土産を頂きました。
上品な餡をぎゅうひで包んで、まあるくて薄い最中の皮で挟んである「浜そだち」というお菓子。
美味しゅうございます!
ナゼか、ももさんも欲しそうな顔でくるのでチョビッとだけ皮をもらいます。
毎日ひとつずつ頂き、優雅なお茶のじかんを過ごしております。

13日(土)BS NHK「京都人の密かな愉しみ」終わってしまいました。
三八子さんが好きな方と結ばれてホントヨカッたですネ。
老舗有職菓子司「久楽屋春信」若女将とお隣さんのイギリス人大学教授のドラマの間に、大原千鶴さんの京料理と京都人のお話、オムニバスのドラマとおもしろい構成なので放映されるたびに観ておりました。
ドラマは複雑で、切ない感じが京都の街並みと合っていましたネ。
ただ、時々うぅーん?というイントネーションのセリフがあって、そのつど「それは◯◯や…」とひとりでテレビにツッコンでました(笑)
たぶん、常盤さんと大学生役の彼以外は関西の方ではないのですネ。
今回、大学生の彼が「ごきんとはん」の話をしていました。
生前、母はワタシがキッチリしようと何かに没頭していると「あんた、ごきんとはんやなぁ…」とよく言っていました。
それって、だいたい呆れられてるんです(笑)
そんなコトを思い出しました。

最終話でしたが、もしかしたらパリから三八子さん帰って来るかもしれませんネ。
それはダメかぁ〜。
では、里帰りとかで…ネ。

純栗ペースト

松仙堂さんの純栗ペースト今朝は、信州長野の松仙堂さんの純栗ペーストをトーストに塗って頂きました。
松仙堂さんの小布施の栗は、足利時代に丹波国から移植されたと紹介されています。
小さい頃から祖母の家の丹波栗を食べてたので、チョット親近感を持ちゃいました。
「無脱色・無着色」と書いてある通り地味な色のペーストですが、本来栗ってこういう色だなぁ〜と思います。
ホントに栗とお砂糖のナチュラルなお味ホントに栗とお砂糖のナチュラルなお味で美味しい。
アイスクリームやヨーグルトに入れてもイイみたい。
栗好きさんは好きだと思うなぁ〜。

生茶ゼリイ

中村藤吉さんの生茶ゼリイGINZA SIXでコレだけは買って帰ろうと思った中村藤吉本店さんの生茶ゼリイ。
以前お茶のチョコレートを頂いたコトがあり、生茶ゼリイがキニナッておりました。
でも…コレだけ買うのに30分くらい並んだのですヨ〜。
並ぶのキライな関西人なのに…(笑)
もちろん抹茶のゼリイは思ってた通り美味しかったですが、意外にもほうじ茶のゼリイもなかなか美味しい!
ほうじ茶のお味がさっぱりしていて、暑い夏にはコチラもイイです。
両方ともアイスクリームをのせてもよろし〜なぁ。
抹茶好きな方、オススメです。

玄米パンと小豆ジャム

もりのにわさんの玄米パンコロンとしたカワイイカタチ、ハイジの白パンみたい。
もりのにわさんの玄米パンです。
半分に切って、フライパンで温めました。
チョット焼き目がついたくらいが好き。
熱々のパンにバターをはさんでおくと、じんわり溶けてイイ感じ!

小豆ジャムをのせておぜんざいを煮詰めた小豆ジャム…ってあんこです(笑)
甘みを控えめしているので、お豆のお味を感じます。
最近パン屋さんでもバターとあんこの組み合わせパンをよく見かけますネ。

うぅ〜ん…やっぱりもりのにわさんのパンは美味しい!
朝からシアワセです。

いちごの季節

大好きないちご園さんのいちご大好きな中台苺園さんのいちご。
完熟なのでヘタ近くまで赤い。
お花もカワイイ♡
最近ファンが続々増えてます。

そして、いちごのヘタ取りも大活躍してますヨ〜。

今年こそ黒いちご!
食べてみるゾォ!

有田のはっさく

有田の八朔 美味しいです八朔や伊予柑ってスカスカになってしまったのを食べると悲しくなりますネ。
この有田の早月農園さんの八朔はみずみずしくて美味しい!
赤いネットとクチを閉じるやつが懐かしいでしょ〜。
石鹸入れて使えるネ(笑)

皮をむきやすくするトリちゃん付きです。
コレ便利!
ただ、出来たらトリちゃんの色は水色にしてほしいなぁ…。

お惣菜屋さんのお弁当

街のお惣菜屋さんのお弁当街のお惣菜屋さんのお弁当です。
お惣菜屋さんには、お仕事のチラシとか貼ってもらってお世話になっています。
そのままでも良いのですが、川端健夫さんのランチプレートに並べました。
お味噌汁もお弁当に付いてて500円余り。
こんなに品数あるし、なかなかイイでしょ〜。
たまに、他所のお弁当を食べると参考になるしネ。
と言いながら、お昼を作るのサボっています(笑)

オリーブオイルとバルサミコ酢

サラダにオリーブオイルとバルサミコ酢オリーブオイルとバルサミコ酢の入ったソースを頂きました。
普通にリーフレタスとベビーリーフ、カリカリベーコン、ゆで卵のシーザーサラダですが、このソースをかけると途端にイタ〜リアン!になりました。
チョットだけ岩塩かけると美味しい!
ごちそうさまでした。
久しぶりにイタ〜リアン、食べたくなったなぁ…。

贅沢?

今朝は贅沢?チーズトースト「ゼータクはイカンヨネ〜」
とカワイイおじいちゃんが言うCMがとてもキニナっておりました。
実は、売り切れててやっと買えたんです。
きっとワタシと同じようにキニナったヒトが多かったんですネ〜。
クラフト フィラデルフィア 贅沢三層仕立ての濃厚クリーミーチーズって、長っ!
普通のトーストにのせるチーズより、三層で分厚く濃厚です。
4枚しか入ってないし…やっぱりチョットゼータクかも…。
でもまた、たまに買ってしまいそーです。
おじいちゃんに「ゼータクはイカンヨネ〜」って叱られるかしらん(笑)

地元の名物

地元の名物 やき蛤大阪からこちらに引っ越して、もう15年くらい経つのに初めて食べました。
先日、タモリさんの街歩きの番組で、浦安でも同じ食べモノを紹介されていました。
昔は、東京湾でアサリやハマグリがワンサカ獲れたようですネ。

やき蛤の大坂屋さんのやき蛤、やき浅利、すずめ焼き、鬼がら焼き 他…。
ちゃんとオバちゃんに聞いたのだけど忘れちゃいました(笑)
海老もお魚も大きいモノから小さいモノへグラデーションで刺してあるのに感心しました。
さすが日本人の職人さんですネ。
お味は関東の佃煮、しっかりとした濃いめの味づけです。
やっぱり看板のやき蛤が一番カナ。
いくらでも食べられそうです。
お酒の肴ですネ〜。


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