ワタシのご飯のお供、一番はちりめん山椒。
もちろん やよいさんとかの京都のが好きです。
時々スーパーで売ってる甘辛いのはあまり好きではありません。
でも…そういう美味しいモノはすぐなくなってしまうので、大体はジブンで作ります。
小鍋にちょっとイイちりめんじゃこ、酒と醤油と山椒を少〜しいれて火にかけ、水分が無くなったら出来上がり!
山椒はデパートで買って冷凍庫に入れておき、いる分だけチョコレートのようにパキッと折って使っています。これ便利!
我が家ではなかなか評判です〜
ワタシのご飯のお供、一番はちりめん山椒。
もちろん やよいさんとかの京都のが好きです。
時々スーパーで売ってる甘辛いのはあまり好きではありません。
でも…そういう美味しいモノはすぐなくなってしまうので、大体はジブンで作ります。
小鍋にちょっとイイちりめんじゃこ、酒と醤油と山椒を少〜しいれて火にかけ、水分が無くなったら出来上がり!
山椒はデパートで買って冷凍庫に入れておき、いる分だけチョコレートのようにパキッと折って使っています。これ便利!
我が家ではなかなか評判です〜
ももの散歩道、今たくさん落ちてます。
小さい秋の訪れがウレシくて拾ってきました。
金子佐知恵さんの木の実の蓋付きの陶器。
今の季節にぴったり。佇まいが好きです。
どんぐりには思い出が…小さい時、大事にお気に入りの箱に仕舞っていたら、開けてびっくり!イモ虫くんだらけで「ゔぁ〜!!」なんてコトが!
ワタシと同じ経験ありませんか(笑)
青山のスパイラルに寄ったら、北欧スウェーデンの陶芸家リサラーソンのお店が出てました。
これはナント「柴犬」。コロコロなのがカワイイので思わず連れて帰ってきました。
ウチの「柴犬」は黒いヤツ。時々シベリアンハスキーに間違えられますが
シバです、シバ!
これで大きさわかって頂けますヨネ〜。小さいです。黒いヤツは少し大きめです(笑)
(おまけ)リサラーソンの代表的な作品の「ハリネズミ」。
手ぬぐいの柄になっていました。和っぽい色合わせでなかなかイイ。
でもカワイイから使うのもったいないなぁ…。
栗の季節になりましたネ〜
和菓子もケーキも栗を使ったモノがいっぱい。
ワタシの祖母の家は、京都の丹波というトコロで「丹波栗」という大粒の栗が有名です。
粒が大きいので加工するのにイイみたい。
なので有名なお店のマロングラッセなどに使われるらしいです。
とは言っても祖母が作ってくれるのは「渋皮煮」とか「焼き栗」
特に焼き栗は甘さが濃縮され、皮もパリパリっとむけて美味しかったぁ〜
祖母の家の裏には栗林があって、たくさんの栗の木や柿の木があって茂っていました。
この季節には、イガに刺さって「痛っ!」って言いながらピカピカの栗を拾う(ほじくり出したり)のが毎年の恒例。楽しかった思い出です。
仙太郎さんの「生渋栗」というお菓子。
仙太郎さんには他にも「栗大福」や「栗蒸し羊羹」「こぐり」など栗の
お菓子がたくさん。
大きい栗、入っています。
お茶は献上加賀棒茶の水出しです。これがまた美味しい!
栗好きのワタシにはウレシい季節がやってきました!
今日は敬老の日、ルクルーゼさんのレシピで父に「はらこ飯」を作ってみました。
ワタシの弟はふたりとも仕事で海外に赴任しているので、敬老の日だからといって父のトコロに孫が遊びに来るというコトは出来ません。
何のイベントもないのはチョット可哀想なので、たいしたコトはできませんが少しだけでも普段と違う感じでゴハンを作ってみました。
こちらが父の分、お味噌汁、コールスロー、和栗のモンブラン付き。
チョット量が多すぎるかも…。三つ葉ものせすぎちゃった。
中国に赴任している上の弟家族をここ数日とても心配しています。
早く沈静化してほしい…です。
今朝、飛騨高山からパンが届きました。
久しぶりのもりのにわさんのパンセット。
いつもながら美味しいそう、ココロがこもった温かい感じのするパンです。
それは、こだわった材料で丁寧にキチンと一つ一つ作っていらっしゃるからでしょうネ。
早速チーズベーグルを朝ごはんに頂きました。
自然と笑顔になります。
こんなにありますが一週間くらいで頂いてしまいます。
「工房からの風」もガンバってください!
最近は洗濯も、出来るだけ環境によいモノを使うようにしています。
これはドイツ、ソネットのナチュラルゴールソープバーというエコのシミ抜き石鹸。
最初「こんなんでシミとれるの?」と半信半疑でしたが、先日デリケートな生地のブラウスにトマトドレッシングが付いてしまったので使ってみました。
「あら〜とれた!」って感じでキレイになりました。
シミによってはとれないモノもあるでしょうけど、今は出来るだけコレを使っています。
ドイツってホント、環境のコト考えたお掃除用品や洗剤が充実していますヨネ〜
先日も有楽町ルミネのオーガニックを扱っているお店に、この石鹸とほかのソネットのエコ洗剤がいろいろ置いてありました。だんだんメジャーになってきてるのかしら。
今年も届きました。
「工房からの風 craft in action」の案内状。
毎年、ホントホント楽しみにしてるイベントです。
作家さんと直接お話ししながら作品を見られる、触れる、そして購入できる!ほしいモノだらけで困ってしまいます。
ワークショップやカフェもあって学生時代の文化祭のようにワクワクドキドキします。
今回は10回目の記念。
デレクションをされている稲垣早苗さんの「工房からの風」という本も出版されます。
いつもパンを頂く飛騨のもりのにわさんもカフェで参加されます。
最近いろんなところでクラフト展がありますが、こんなに真剣に作品に取り組んでいらっしゃる作家さんばかりのイベントはなかなかない、これがワタシの印象です。
そしてその作家さんの才能に触れて、ワタシ自身とてもイイ刺激になります。
10月13日(土)14日(日)千葉 市川ニッケコルトンプラザ野外会場にて。
ぜひぜひ、お時間ある方お出けください。オススメです。